安藤 優子(あんどう ゆうこ、1958年11月19日 - )は、日本のニュースキャスター。ウェーブ産経代表幹事。有限会社エイアンドアソシエイツ所属。千葉県市川市出身。身長164.5cm、血液型はA型。 市川市立八幡小学校、千代田区立九段中学校卒業。1974年、東京都立日比谷高等学校に入学。高校在学
22キロバイト (2,957 語) - 2020年8月19日 (水) 20:25



(出典 hochi.news)


まあひどいな、、、

1 首都圏の虎 ★ :2020/08/19(水) 16:43:20.33 ID:CAP_USER9.net

19日に放送されたフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」で、熱中症とみられる症状でリポートを続けられなくなった女性ディレクターに対し、安藤優子キャスターが笑いながら中継を続けさせようとする一幕があった。SNSには「笑っている場合じゃない」「*だらどうする」「鬼すぎる」などと批判が殺到し、画面からフェードアウトした女性ディレクターを気遣うツイートも多く寄せられた。

リポートは午後2時すぎ、炎天下の京都・渡月橋の様子を伝えるものだった。女性ディレクターは、手元の温度計が40・1度であることを示し「かなり暑くてフラフラしてきました」。事前に取材していた街の人の「ペットボトルを凍らせる」「キュウリを持ち歩く」などの暑さ対策を紹介していたが、「あと何だったっけかな…。暑くてボーッとしています」と思考が飛び、キョロキョロと視点が定まらないまま「(スタジオに)お返ししておきますね」と、リポートを中断しようとした。

これに対し、安藤キャスターは「返しちゃうの? 私、返されたのね?」と大笑い。詰問され「準備していた話があと3つあるんですけど、えー…」と言葉が出てこない女性ディレクターに対し、さらに「もう1回お返ししていいですかー」と陽気に中継を続けさせようとし、万策尽きた女性ディレクターが「返しちゃいますよね。そうですよね…」と棒立ちとなった。

中略

SNS上では「放送事故レベルのフラフラを楽しんでいるとは」「連日伝えているのに想像力がなさすぎて引く」「鬼すぎる」「危険すぎる」「倒れるまでやらせたいのかな」「*だらどうする」などの批判が殺到。女性ディレクターに対しては「あの方、完全に熱中症で心配」「かわいそうだった」「倒れていませんように」など、心配する声が寄せられた。また「炎天下でのリポートはやめるべき」「無人のカメラで映せばいい」など、猛暑日での中継のあり方への疑問も相次いだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce23a27aa82e84de8ead24244b17e120c7793c5d


【【批判殺到!】安藤優子キャスターが熱中症になりかけている女性デュレクターを笑いながら馬鹿にしたッ! その態度に批判殺到www ひどい、、、】の続きを読む